【請求した事例018】夫の不倫相手が弁護士をつけてきたため、自分も依頼し、慰謝料125万円を獲得

依頼者のプロフィール

性別 女性
年代 30代
子ども 有り
婚姻状況 既婚(結婚7年目)
請求 / 被請求 慰謝料請求側

依頼前と依頼後の状況

依頼前請求したが相手に代理人弁護士が付いた。

依頼後依頼後1カ月で125万円の慰謝料を獲得することに成功。

ご依頼者の状況

夫は、毎週行きつけの飲み屋に通っており、その従業員と不倫をしていました。発覚のきっかけは、妻の友人がたまたま同じお店にいて、夫とは面識はないもののSNSで夫の顔を覚えており、会話の内容から不倫がわかりました。その後夫が不倫していること自白し相手の氏名と電話番号を入手しました。

依頼者は、相手方に慰謝料の請求をしましたが、直後に弁護士をたててきたため、自分では対応できないと思い当事務所に依頼しました。

弁護士法人AOの
慰謝料問題の解決方法

弊所は相手代理人と何度か別事件で交渉した経験がありました。
相手事務所は回答が遅くなかなか代理人の先生と話すことができない事務所でしたので早い段階で書面による最終提案を提示することにより迅速な解決を試みました。
その結果、125万円の慰謝料を獲得することができました。

これらの記事も読まれています。